Taka Talks

22歳、地球の裏側から。お金、時間、命その全てのほかに何を捧げたら実行できる?現状に「自分の不甲斐なさ」を感じつつも、一歩ずつ前に進む冒険記です。愛とワクワクにどっぷり浸かった男、ここに眠ると言われて死にたい。

自分を信じられない

自分を信じられない

 

信じたい

 

信じて居たい

夢を諦めるよりもつらいことは

自分を信じられないこと 

 

 ああ、どこに いるの 心の声さん

 

 

 

どこまで逃げて逃げて

聞こえないふりして、逃げても

 

 独りぼっちは嫌だよ。

 

 

 

 

だから、歌うよ

心の声よ届け、僕の両耳に。

 

 

 

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たまに聞こえる心の声さん 

why-not-1017.hatenablog.com

why-not-1017.hatenablog.com

涙と泪 さん

涙と泪 さん 

 

 

だれかの

悲しさや寂しさ に流れる心の涙

 

零れ落ちる泪

 

だれかの

ツラさや 不甲斐なさ に滲む心の涙

 

滴り落ちる泪

 

だれかの

いたたまれない気持ち に落ちた心の涙

  

落ちる泪 

 

 

 

 

全部、地球に 落ちて 

それは、あたたかも植物が水を吸収して 成長するかのように

涙も泪も、次の世界に吸収されて、成長させてゆくの。 

 

 

こぼれて、滴って、落ちて

 

 次の世界を 作っているんだね。

  

   涙と泪 さん。

 

 

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合わせて読みたいポエム

why-not-1017.hatenablog.com

 

下手くそすぎて、見返したくないけど、、

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「GDの本質」は”人生の本質”

GDも就活も人生も

全て一緒だなー

(*GD=グループディスカッション)

 

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11月に就活初めて、26社の1DAYやらGD参加してみた

ひよっこペーペー仮説です。

 

 

 

 

以下に仮説を証明します。

 

高クオリティーのGDは

抑えるポイント(拡散・絞り込み)と、そのクオリティーが重要。

 

具体的には、

高いクオリティーのGDのために、

①アイデアをみんなで 出し合う”拡散”

②沢山の中から1つにしてゆく”絞り込み”

 

二つのポイントを、丁寧にクオリティ上げて仕上げてゆく。

その結果、メンバー全員の”納得感”が得られる。

Aの意見も、Bの意見も”一度はみんなで話した”

だけど、一番いいとみんなが納得できたのはCだった・・・、と。

 

 

これが、高い質の就活だと

①幅広い業界・分野・企業に まずは行ってみる(拡散

②沢山の興味関心から、1つに絞ってゆく(絞り込み

二つのポイントを、丁寧にクオリティ上げて仕上げてゆく。

その結果、自分自身の”納得感”が得られます。

Aの業界も、Bの分野も”一度は行ってみた”

だけど、違った。だから、Cの道が今の自分にはベストだ・・、と。

 

 

最後に人生。

 

①幅広い 選択肢ヲ 体験する(拡散

②沢山の可能性から、1つに絞ってゆく(絞り込み

 

・・くどいですね笑

 

 

結論、つまり

抑えるポイント(拡散・絞り込み)と、そのクオリティーが重要。

 

GDも就活も人生も

全て一緒!!!

 

(反論、異論教えてください~。気になります~)

 

 

お・ま・け

ポイントかクオリティどちらかが欠けていても形にはなるけど

どちらも欠けていたら 残念ながら 何物にもなれません。(←社会人でもいらっしゃいます)

 

 

 

 

 

合わせて読みたい就活シリーズ

ポイント①の拡散の巻

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就活11月頭に始めたばっかの頃

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悲しくて 悲しくて 言葉にできない

悲しくて

悲しくて

 

言葉にできない。

 

 

言葉じゃあ、表現できない くらいの

気持ちは、 そっと 歌に乗せる。

 

誰にも言えない 気持ち

ぎゅっと胸にしまって、閉じ込めて、封をかけて 

なかったことにしてきた。

 

 

「友達」

 

たった1単語。 だのに、どれだけ怖くて

どれだけ悲しくて、どれだけ寂しくて

どれだけ辛かったか分からない。

 

 

 

ずっと、「友達」が 分からなった。

今でも分からない。

 

小さなころ、 本気で「100人できたらいいな、おともだち」

そう思っていた。 できたら、きっと、きっと、きっとね

 

毎日が楽しくて、HAPPYで、お父さんお母さんと

遊べていなくても、寂しくないかもしれない。

 

そう想像して、嬉しかった。だから

本気で「100人できたらいいな、おともだち」

そう・・・ 思っていた。

 

 

 

だけどね、上手くいかなかったんだ。

上手く・・・いかなかったんだ。

 

「ともだち」になれるかも、と思ったクラスメートには

石を投げられたよ。

 

弓を射られたよ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悲しい。

 

 

 

どこにも行けない気持ちは

ぎゅっと ぎゅっと ぎゅっと

閉じ込めた。胸の中。

 

誰にも 誰にも バレちゃだめだったんだ。

おとうさんにも、おかあさんにも、学校の先生にも、クラスメートにも

近所のおっちゃんにも、公文の先生にも、誰にも誰にも

 

誰にも、バレちゃだめだったんだ。

 

なかった。そんな気持ちは

僕の中には、なかった。

 

 

なかった、なかったんだ。そう思わなきゃ、毎日を生きていられなかった。

なくなんてなかったのに。うう。

 

 

どこにも行けない 気持ちと

一人ぼっちの 僕。

 

「ともだち」という言葉は

いつしか、楽しさを連想させる言葉ではなく

悲しさ、怖さ、辛さ、シンドさを表す 言葉になりました。僕の中で。

 

 

 

悲しくて

悲しくて

 

言葉にできない。

 

 

でも、誰にもこの気持ちを

話しちゃぁ、ダメ。だって、心配・・させちゃうもの。

 

心配、させちゃうもの。

だから、ダメなの。 お父さん、お母さんが

好きだったから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこにも行けない気持ちと

一人ぼっちの 僕。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悲しい。

 

 

 

 

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