Taka Talks

22歳、地球の裏側から。お金、時間、命その全てのほかに何を捧げたら実行できる?現状に「自分の不甲斐なさ」を感じつつも、一歩ずつ前に進む冒険記です。愛とワクワクにどっぷり浸かった男、ここに眠ると言われて死にたい。

若さの天井

ぼくら(若者)って、正直しょぼい。

 

理想は語るものの、行動がなっていなかったり

口でゆっていると、身体がしているが噛み合わない。

 

だのに、社会は僕らに大きな期待をしている。

僕たちを新卒で雇おうとする。

 

彼らの方が、ほぼ100%、実力あるのに、だ。

(ほぼです、ほぼ)

 

 

 

きっと、幾つもの建前と本音、無数の理由があると思う。

その中の一つ、僕が好きな理由がある。

 

ぼくら(若者)は「”天井”を知らない。」

 

 

本当に、知らないんだ。

自分自身の”天井”が、どこにあるか。

 

 

だから、一度やったことは

次、もっと上手く!出来る気がするし

二度やったことは

三度目、もっと素敵に!出来る気がする。

 

 

就活ゲームに二日連続で参加して、そう凄く感じた。

 

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ゲーム後…

「次やったら、絶対もっと上手くいけるよね!」「ちくしょー、ここをああしとけばなーーー!!」「あっ、そうかーー。普通にココ知らんかった。」「たのしかった!」

 

次はもっと、上手く出来る

そんな期待感?みたいな エネルギーが、確かに あった。

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自分の”天井”が、どこにあるのか知らない。

だから、どこまでも 昇ってゆける 。

 

 

そんな 限界しらずの僕らに

(自分の限界を知ってしまった)社会は、期待 しているんじゃないのかな。

 

(高度成長期後の日本は低GDP成長率で、失われた15年だのなんだの。世界の先進国はほぼ全て、同じく低成長率。資本主義やら民主主義、アメリカの世界の警察、そーゆ既存の正しさに、限界を見出している社会。アベノミクスで、少し変わってきた?)

 

 

社会に、”天井の先”

新しい 景色を 見せてあげられるのは、僕たちだけ。

みせてみよう。

 

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