Taka Talks

22歳、地球の裏側から。お金、時間、命その全てのほかに何を捧げたら実行できる?現状に「自分の不甲斐なさ」を感じつつも、一歩ずつ前に進む冒険記です。愛とワクワクにどっぷり浸かった男、ここに眠ると言われて死にたい。

バター明太子のパスタ

人は 本当は知っている。

自分の心が求めていることを。

 

 

・・と、僕は感じる。 

夢はそこに在る。そこに飛び込むかどうかは、いつも僕ら自身が選択する。 

 

 

そこに在った夢に、飛び込まない選択をした人の生は

仕合せなのだろうか。

 

 

嬉しいのかな。楽しいのかな。

それとも、自分を殺しているのかな。

 

 

自分を必死に納得させている 音は、聞いていて

なんだか ザラザラしている。 ときには、傷ついた羽の音で

またある時は、 干からびている。

 

 

一つ一つ、やってみた。

けど、そこにはないことを ずっと知っていた。

自分の一番大好きな音(=夢)が。

 

 

ああ、願わくば

ああ、願わくば

 

 

「常に自分が何を欲しているのか、知らなければならない」

このことを、ずっと心に留めておくれ。留めて置こう。

 

 

今日は新大阪で就活ゲームに行ってきました。

仮想国になりきって、利益をあげるゲームでした。 

 

 

僕のチームは全9チーム中、ビリ。

んでもって、僕への人事からの評価は偏差値46,0でした。新卒の評価的には ダメダメ。

 

 

けれども、楽しかった。

唯一の心残りは、チームメンバーともう少し仲良くなりたかったことくらい。 

 

 

自分が何を欲しているのか、耳を傾けてみる。

〇熱量がこもった楽しさ。〇〇小腹が空いて食べたバター明太子のパスタ。〇

〇手元にのこった少しのお金。〇

 

一瞬一瞬、ついこの間まで求めていた そのもの。

 

 

 

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仕合せ。