Taka Talks

22歳、地球の裏側から。お金、時間、命その全てのほかに何を捧げたら実行できる?現状に「自分の不甲斐なさ」を感じつつも、一歩ずつ前に進む冒険記です。愛とワクワクにどっぷり浸かった男、ここに眠ると言われて死にたい。

書いてみたよ、挑戦状

【挑戦状】

 


帰国してから1週間と3日が経ちました。

ばたばたも落ち着き、心の成長と、変わらぬ芯を日々実感しています。

 

 

 

 

 

 


小学生のころ、ふと思った「みんな仲良くしたらいいのに」
そんな純粋な気持ち、今、もっと強く

思い、感じます。 
 

 

 

 


高校時代、「二度と帰ってこない「青春」を楽しまなきゃ!」て躍起になっていたけれども、
そんな今は、ずっと続いているのだと

そう、しみじみ 胸に染みます。

 

 


 
 
ヒッチハイクで、ドライバーさんに「いつまでも、その純粋な気持ち、持っていてね」と

テーマパークの先輩に、「現実って、そんな甘いことばかりじゃない」んだよと

両方とも、僕にとってはかけがいのない
キラキラした、 プレゼント でした。


 

 

 

 

 


真っすぐに生きることが
難しいと考えている人も多いし、

 

 

実際、折れなきゃいけない(ように見える)場面って
沢山ある
 

 

 


だからこそ、
何もない白紙に、全員に見えなくたっていいから
伝わる方に届く、生き様という文字を書きながら表しながら、前に進もう  そういう想いが
 
 
強く強く、胸に湧き上がるのです。
  

 

 

 

 


今の、その一歩が
いつか、誰かの勇気になるし、

今の、その踏ん張りが
自分を正直者にしてくれる。
 
 

 

 

 

 

 


どんとこい、世